本の話 『ポール・デルヴォー シュルレアリスムと画家叢書』(アントワーヌ・テラス)―夜の底へ
河出書房新社から出ていた画集シリーズで、シリーズ副題を “骰子の7の目”という。ほかに、マグリットやエルンスト、ベルメール(訳はあの澁澤龍彥!)などの巻があります。なぜこんな名前なのかは知らないけれど、確かに普通に振っていたのでは出ない目、...
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