本の話 『レメディオス・バロ 予期せぬさすらい』(ジャネット・A・カプラン)―地続きの奇妙な世界
『ニコルの塔』を取り上げたからには(以前の『ニコルの塔』(小森香折)―名前をめぐる冒険という記事です)物語にかかわっている画家のレメディオス・バロのことも書いておきたい、と思っていたのでした。 レメディオス・バロ(1908-1963)はスペ...
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